
幹事の予定調整 ⇒ 前例を確認 ⇒ 日時の決定 ⇒ 会場の予約 ⇒
案内の通知・出欠確認 ⇒ イベント考案・グッズの用意⇒ 本番 ⇒ 会計報告
幹事同士の顔合わせを兼ねて行事へ向けてのスケジュール調整をします。
毎年決まった形式で行われている場合は、 過去どのような形で行われていったのか確認しておきましょう。
なるべくたくさんの人に参加してもらえる日時を選択します。
参加する大まかの人数や予算なども考慮して、 会場を予約します。
参加対象の方々に会の案内を通知し、出欠を確認して正式な参加人数を把握します。
宴会中の余興やケームなどのイベントを考え、そのときに必要な道具や賞品などを用意します。ただし、新年会・忘年会は歓談を楽しんでもらうことがメインとなることが多いので、演出過多にしすぎないのもポイントです。
こういった行事の場合、幹事が司会をやることも多いので臨機応変にこなしましょう。
会計報告を行う場合は、あらかじめ日時・場所を決めておき、あまり日をおかずに行いましょう。